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開発パイプライン

JCRの開発パイプライン

当社は、希少疾病を中心に、患者さんのアンメット・メディカル・ニーズに応える新薬の創出を目指し開発パイプラインを構築・拡充しています。最新の開発状況は以下をご覧ください。

(2026年6月1日時点)
開発パイプライン表。JR-141、JR-142、JR-401G、JR-171、JR-441、JR-446、JR-471、JR-479、Givinostatについて、予定適応症、前臨床から承認までの開発段階、備考を示している。JR-141は日本で承認済み、グローバルで第3相。JR-142とJR-401Gは日本で第3相。JR-171はグローバルで第1/2相。JR-441はドイツで第1/2相、日本で第1相。JR-446は日本で第1/2相。JR-471とJR-479は前臨床段階付近。Givinostatはデュシェンヌ型筋ジストロフィー向けで、Italfarmaco S.p.A.から導入され、US、EU等で承認取得済み。